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Hero Siege の FAQ

Official Hero Siege Steam store screenshot 4 (1920×1080 App-ID 269210 asset).

このHero Siege FAQでは、公式発表をもとに、アカウント、プラットフォーム、収益化に関する質問に回答する。内容はPanicNetのリンク、Steam Family Share、勝敗に影響する販売はないというストアの主張、Pocket Editionの製品区分、Macの状況、Season 9のログイン待機列、クラス数の24対23問題。検索では用語集と同じボックスを使う。Family Shareはここ、Ebontharnは用語集にヒットする。各回答はPortalの開発者ログ、Steamのニュース、Steamのappdetails、またはGoogle Playを根拠としている。

アカウント、Family Share、マーケット

Official Steam capsule image for Hero Siege app 269210.

Season 7以降、Hero SiegeではPanicNetアカウントをSteamまたはGoogle Playにリンクするよう求められる。 リンク済みアカウントではマーケット、メールボックス、取引、チャットを利用できるが、未リンクのアカウントでは取引できない。 公式のSteamニュースによれば、Family ShareはBAN回避に悪用されたため無効化された。 以前共有されていたユーザーは、PASアカウントを個人用のSteamアカウントへ再リンクする必要がある場合がある。 これはアカウント識別情報の問題であり、戦利品フィルターの問題ではない。

Mos'ArathimのTarethielマーケットは、リンク完了後に使える出品掲示板。 Season 10でこれらのフィルターが改修された。 Season 9の注記では、複製防止のためアイテムとゴールドは100%サーバー権威で管理されるとされている。 取引がグレー表示なら、マーケットの不具合を報告する前にPanicNetを完了すること。

Season 7のリンク。 未リンクでは取引不可。 BAN回避への悪用後、Family Shareは無効化。 Mos'Arathim内のマーケット。 Season 10のフィルター。 Season 9のサーバー権威型戦利品。 取引がグレーならPanicNetを完了すること。 共有ライブラリの利用枠では、BAN履歴を持つアカウントのマーケットIDは引き継がれない。

課金による強化、Pocket Edition、Mac

Steamのストア説明では、チームはゲームプレイ上の優位性を決して販売しないとしている。 クラスDLCによって一部キャラクターが歴史的に制限されていたが、Season 10でAct 8と、以前は有料だった4クラスが無料化され、プレイ権を販売するクラス運営からの転換が示された。 Wormholesはコスメティックを報酬として付与する。

Pocket EditionはPanic Art Studios OyによるGoogle Playの別製品であり、Steamアプリ269210ではない。 Macについては、Steam platforms. macがfalseで、PCGamingWikiでもOS X版は終了扱い。 LinuxとWindowsは引き続き掲載されている。 PlayStation 5はSeason 9とともに2026年4月3日に開始され、クロスプレイに対応するが、クロスコマースには対応しない。 Season 9では、20kの準備目標達成後にEurope 1、Americas 1、Asia 1でログイン待機列が発生したことも記録されている。 これはローンチ当日の待機列に関する過去の状況であり、Season 10の設定ではない。 下のクラス数FAQだけが、Steamの23種類に対して公式サイトの名称は24種類だと明記している。

Steamはゲームプレイ上の優位性を販売しないとしている。 Season 10ではAct 8と4クラスが無料化された。 2025年11月のニュースでは、過度な有料クラスから離れる方針が示された。 Wormholesはコスメティック。 Pocket Editionは別SKU。 Mac版は終了。 PS5版はSeason 9から。 待機列はSeason 9のローンチ時の出来事。 24対23の件はクラス数の回答で1度だけ明記されている。

よくある質問

なぜSteam Family Shareは無効なのですか?

公式のSteamニュースによれば、Family ShareはBAN回避に悪用されたため無効化された。以前共有されていたユーザーは、PASアカウントを個人用のSteamアカウントへ再リンクする必要がある場合がある。共有ライブラリの利用枠は、BAN履歴を持つアカウントにリンクされたPanicNet IDの代わりにはならない。現行の注記では、これは設定で切り替えられる機能ではなく恒久的な方針として扱うこと。

Hero Siegeは強さを販売していますか?

Steamのストア説明では、チームはゲームプレイ上の優位性を決して販売しないとしている。クラスDLCによって一部キャラクターが歴史的に制限されていたが、Season 10のニュースでAct 8と以前は有料だった4クラスが無料化され、プレイ権を販売するクラス運営からの転換が示された。2025年11月のニュースでは、長期的な収益化計画のないまま10年が経過した後、スタジオは過度な有料クラスコンテンツから離れる方針を示した。Wormholesが提供するのは戦闘力ではなく、引き続きコスメティックである。

Pocket EditionはSteam Hero Siegeと同じゲームですか?

Pocket Editionは、Panic Art Studios Oyが提供するGoogle Playの別製品で、パッケージはcom.panicartstudios.herosiegepocketです。ここで正規の商品として扱うのはSteamのアプリ269210/playherosiege.comです。2016年のニュースにあるクロスセーブの記述は過去の情報であり、シーズン10向けには再検証していません。安価なSteamキーではなく、そのモバイル版SKUが欲しい場合に限ってPocket Editionを購入してください。

Season 10の開始時期と、Ebontharnとは何ですか?

シーズン10は21 August 2026に開始されました。EbontharnはAct 9で、Act 8のOdin後に追加された無料のキャンペーンActです。さらにAbyssal Chestのシーズン限定メカニクスとマーケット関連の変更も含まれます。4クラスが無料になりました。対象はMarauder、Plague Doctor、Shield Lancer、Jötunnです。同じパッチでRelic Storageと新ユニーク24種も実装されました。Steamのニュースとplayherosiege.comはいずれも、このシーズンをEbontharnと呼んでいます。

Macでプレイできますか?

Steam platforms.macは現在false。PCGamingWikiではOS X版が開発終了として記録されている。LinuxとWindowsは引き続き掲載されており、対応環境はWindows 10 64-bitおよびUbuntu 22.04 LTS 64-bit。Steam DeckはPlayable。PlayStation 5はSeason 9から提供されている現行コンソール版SKUで、Macの代替版ではない。現行macOS版を期待してSteamアプリを購入しないこと。

ログイン待ち行列は既知の問題ですか?

Season 9の開始時には、プレイヤー数が準備目標の20k人を超えた後、とくにEurope 1、Americas 1、Asia 1でログイン待ち行列と商人の問題が発生したと記録されている。これは2026年4月の一時的な障害であり、Season 10の機能ではない。後のシーズン開始時に待ち行列が表示された場合も、隠し設定のフラグではなく、Season 9の公式記録が先例となる。

クラスはいくつありますか?

公式サイトのカルーセルには、名前付きクラスが24種類掲載されている。Steamのストア説明は現在も23種類としている。Season 10では、それまで有料だった4クラスが無料化された。この一覧では公式サイトに掲載された24種類を正式なクラス数として扱い、Steamとの数の食い違いは1度だけ注記する。VikingとProphetは、取得時点で公式側の紹介文が確認できた2つの名前。他の説明欄は公式JS上で空だった。

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