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Hero Siege クラス
playherosiege.com上のHero Siegeクラスは、名前付きレコード24件で構成され、アートワーク、DLCフラグ、シーズン10へのアクセス状況、クラスのトレーラーID、プレビュー静止画の枚数を収録しています。Steamのストア掲載文は今もプレイ可能なキャラクタークラスが23種だとしており、公式サイトのカルーセルより1種少ない状態です。この一覧では、公式サイトに記載された24種の名前とシーズン10のアクセスフラグを採用しています。Steamの静止画は、パブリッシャーCDNのクラスアートの代用です。シーズン10後の基本クラスと残りの有料DLCを絞り込み、名前またはアクセス状況で並べ替え、2行をアクセス状況、公式サイトのDLCフラグ、トレーラーの有無で比較できます。


Season 10後の基本クラスと有料DLC
Season 10の注記では、Marauder、Plague Doctor、Shield Lancer、Jötunnが無料化され、基本ゲームの一部になったとされている。以前のDLC所有者にはプレミアムスキンが付与される。公式サイトのフラグではこの4つが過去のDLCとして表示されるが、accessAfterSeason10はbaseになっている。その他の基本クラスはViking、Pyromancer、Marksman、Pirate、Nomad、Redneck、Necromancer、White Mage。残る有料DLCクラスはSamurai、Paladin、Amazon、Demonslayer、Demonspawn、Shaman、Illusionist、Exo、Butcher、Stormweaver、Bard、Prophet。
有料DLCフィルターではSeason 10で基本クラスになった12行が隠れ、有料の12クラスだけが残る。その中にはSamuraiとPaladinも含まれる。名前順ではAmazonが先頭になる。アクセス順では基本クラスが先にまとまり、その中で名前順になるため、Season 10で無料化された基本クラスのブロックはJötunnが先頭になる。同じ24件のdata-class-id行をこの2種類の並べ替えで確認でき、抽出や創作は行っていない。
有料DLCフィルターでは、SamuraiとPaladinを含む12行が表示される。名前順の先頭はAmazon。アクセス順では基本クラスの中でJötunnが先頭になる。Marauder、Plague Doctor、Shield Lancer、Jötunnは、officialSiteDlcFlagがtrueだがaccessAfterSeason10はbaseになっている。根拠を確認する組み合わせとしてVikingとProphetを比較すると、基本クラスと有料DLC、動画ありとなし、さらに公式紹介文の違いが分かる。
Viking、Prophet、動画
このキャプチャで公式サイトの紹介文があるクラスはVikingだけで、「北方の凍気と怒りから鍛えられ、比類ない獰猛さ、剥き出しの力、原始的な怒りをもって突撃する」と説明されている。Prophetには、召喚士、魔術師、変身能力者としてのSteamのニュースおよびDLC紹介文があり、Carrion Worm、Ravens、Ents、Spirit of the Forestを召喚し、Wendigo、Ent、Storm Hawkに変身できるとされている。SteamのDLC 4204900はHero Siege - Prophet(Class)。公式JSでは、その他のクラス説明フィールドは空欄のままになっている。
クラス紹介動画のYouTube IDは大半のクラスに存在するが、Jötunn、Exo、Butcher、Stormweaver、Bard、Prophetには封印済みレコード上で動画IDがない。Vikingの動画はCQYFKuaUp7c。VikingとProphetを比較すれば、基本クラスと有料DLC、officialSiteDlcFlagのfalseとtrue、動画の有無、さらに公式紹介文の違いを確認できる。
VikingのトレーラーIDはCQYFKuaUp7cです。ほかのクラスの多くにも封印済みファイル内のトレーラーIDがありますが、Jötunn、Exo、Butcher、Stormweaver、Bard、Prophetにはありません。公式JSでは22件の説明フィールドが空欄のままです。Prophet SteamのDLC掲載文にある名前は、Carrion Worm、Ravens、Ents、Spirit of the Forest、Wendigo、Ent、Storm Hawkです。playherosiege.comのクラスアートを直リンクしないでください。
クラスの実際のリソース配分
Steamのゲーム紹介では、キャラクターは2つの主要スキルツリーと、アクティブアビリティを変化させる個別のサブスキルツリーによって作り込まれると説明されている。サブスキルとアイテム由来の補正により、ビルドは独自の方向へ発展する。Incarnationは3つ目のクラスツリーではなく、ヒーローレベル100で開放されるパッシブ層。Etherはクラスの個性を示すパネルではなく、メカニクスの一覧表である。
BardはSteam DLC 3305660で、デスメタルとピットでの荒々しい戦いを融合したものと説明されている。ButcherはDLC 2735920で、肉切り包丁を wieldく乱闘型。StormweaverはDLC 2799870で、雷と稲妻を操る。この3つはSeason 10後も有料DLCのまま。最初のシーズン用キャラクターだけ必要なら、Season 10後の基本クラスフィルターを使い、次にスキルツリーを開くこと。Samurai、Paladin、Amazon、Demonslayer、Demonspawn、Shaman、Illusionist、Exoが、Prophetと合わせて有料12クラスを構成する。公式サイトのプレビュー静止画はクラスごとに4~7枚で、これらはパブリッシャーCDN上にあり、ここから直リンクしていない。このページの製品に紐づく画像として、Steamのゲームプレイ静止画とライブラリ用カプセル画像を使うこと。
2つの主要ツリーとサブスキルについては、Steamのゲーム紹介を参照。Incarnationはクラスツリーではない。Etherもクラスツリーではない。Templar Knights DLC 4766890のスキンはMarksman、Paladin、Marauderに適用されるが、アクセスフラグは変わらない。NekoスキンはBardとMarksmanにある。名前、slug、アクセス状況、DLCフラグ、動画、静止画、画像パス、紹介文を8列の表で確認すること。
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