REFERENCE
Hero Siege 用語集

このHero Siege 用語集では、公式の表記を固定している:Tarethiel、Ebontharn、Village of Mos'Arathim、PanicNet、Incarnation Tree、Ether Tree、Wormholes、Satanic、Runewords、Inferno、Abyssal Chest、Adventure Journal。ここで検索するとFAQ回答も対象になり、Family ShareとPanicNetから開ける記録へ移動できる。Ebontharnをクリックすれば、このページの該当用語に留まれる。Steamのニュースやストア説明にないスラッグ表記を作らないこと。
世界とシーズンの用語

Tarethielは、Steamのゲーム紹介とシーズンの町の説明に登場するキャンペーン世界の名前で、地獄の軍勢に包囲されている。EbontharnはAct 9であり、Act 8のOdin後に進む無料キャンペーンAct、かつSeason 10の副題。Village of Mos'ArathimにはTarethiel Marketの出品と購入機能がある。Mos'Arathimはマーケットの町、Ebontharnは新しいActとして扱うこと。同じ語ではない。
Abyssal ChestはSeason 10のメカニクス。レバーを引いて危険な遭遇戦の難度を上げ、その後に強化された宝箱を開ける。InfernoはSeason 10の難易度改訂後にHellの上へ続くエンドゲーム難度で、NightmareはHell 1、HellはおよそHell 4.5と説明される。Wormholesは、コスメティックスキン、翼、ポートレートを報酬とするシーズン限定の高難度コンテンツ。
Tarethielは世界。EbontharnはAct 9であり、シーズンの副題。Mos'Arathimはマーケットの村。Abyssal Chestはレバー式の戦闘。InfernoはHellの後。Wormholesはコスメティック報酬を狙う高難度コンテンツ。Steamのニュースにない表記をスラッグに使わないこと。Ebontharnをクリックしてterm-ebontharnに留まる。
システムと戦利品の用語
PanicNetはオンラインプレイ用のスタジオアカウント層で、Season 7以降はSteamまたはGoogle Play IDに連携する。Incarnation Treeはヒーローレベル100で開放されるパッシブツリー。ヒーローレベルが1上がるごとにポイントを振り、上限はない。Ether Treeは特殊なHellおよびInfernoクエストで育てるメカニクスツリーで、Season 10では十分に投資すればメカニクスを確実に取得できる。
Satanicは、公式のSteam戦利品ランクにおける名前付きユニークアイテムのレアリティ。Runewordsは、Steamのストア説明によれば、白いソケット付きベースからクラフトする。Adventure Journalは、メカニクス、ユニーク、Runewords、レシピ、強化を収録するゲーム内百科事典。ここでSatanicまたはRunewordsを検索し、7行構成の記録セットについては戦利品ランクを読むこと。Family Shareを検索するとFAQのBAN回避無効化に関する記録へ移動できる。PanicNetを検索すると、用語集の意味とFAQの連携質問の両方が表示される。Ebontharnはこのページでterm-ebontharnとして扱う。
PanicNetはアカウント層。Incarnation Treeは100で開放。Ether TreeはHellとInfernoのクエストから取得。Satanicはユニークのレアリティ。Runewordsは白いソケットにクラフトする。Adventure Journalは百科事典。Family Shareの検索結果はFAQ。PanicNetの検索結果は用語集とFAQの両方。
関連ページ